ふくしま鍼灸接骨院 桃山台院 交通事故・労災・各種保険取扱い(予約優先)

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診療時間

9:00〜13:00 ×
16:00〜20:00 × ×

※日曜・祝日は休診日

(平成28年11月より休診日が変更)

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赤字:休診日

青字午前診13:00迄

木曜午後完全予約制

(ご予約の方のみになります)




























手足の痺れ


このようなお悩みはないですか?


・腰痛を我慢していたら足にシビれを感じるようになった。

・常時、手や足にシビれを感じる。

・長時間、長距離を歩くと足がシビれてくる。

・お尻から足の方へかけてシビれがある。

・交通事故をしてからシビれるようになった。




 


 シビれには大きく分けて二種類あります。


①首や背中・腰などの歪みから神経を圧迫して生じるシビれ
②血液の流れに異常が生じて起こるシビれ

 重度なシビれになると、糖尿病や脳の病気などが原因の場合もあるので、その時には病院で治療を受けるようにして下さい。特に思い当たる部分がなければ、歪みを整えることで痺れが解消します。


お電話での予約・問い合わせ

078−751−4737


手の痺れの原因

頚椎症


 骨と骨の間には、クッションの役目となる「椎間板」があります。 加齢と共にこの椎間板が擦り減っていき、徐々に神経を圧迫してしまいます。 この事が原因で手足の痺れ、歩行障害、時には排泄障害にも発展します。 


頚椎椎間板ヘルニア


  椎間板ヘルニアと聞くと腰のイメージが強いと思いますが、首でも発症します。
 椎間板はとても柔らかく、前傾姿勢などで前側を圧迫すると、後側に飛び出します。その飛び出した椎間板が神経に触れてしまうと、その神経が伝達する情報に異常が生じます。 (主には首や腕にかけての痺れ、痛み、筋力低下など)


足の痺れの原因


椎間板ヘルニア

 

 背骨を構成している一つ一つの骨を「椎骨」と言います。この椎骨の間に骨と骨のクッションの働きをする「椎間板」があります。椎間板はとても柔らかいので、前側を圧迫してしまうと後に飛び出してしまいます。 その飛び出した椎間板が神経を圧迫し、激痛や足の痺れ、力が入らないといった症状に発展します。


坐骨神経痛


 坐骨神経痛はさまざまな原因から生じますが、主には椎間板ヘルニアが原因で発症すると言われています。坐骨神経は背骨から始まり、お尻を通って太もも、ふくらはぎを通って足に分布をしています。この神経が圧迫され、お尻や下肢に痺れや突っ張ったような感覚が現れます。腰痛との違いは、下肢に痺れや痛みを生じる部分です。太ももの後側、ふくらはぎ、かかと、足先、足の甲などにも痺れを来たします。


痺れる原因は様々ですが、過去の既往歴(交通事故や強い打撲など)や、体の歪みを長期間放置していたなどで発症することも多いです。つまり潜伏期間が長いので、上記の病状でしたら少し治療期間が必要です。(1〜2か月)

気になる症状がありましたら、一度ご相談下さいね☆

 



ふくしま鍼灸接骨院では、痛みの原因を突き止め、適切な治療を行います。
また、痛みが再発しないよう、アフターケアにも力を入れています。

少しでも体の不調が見られる場合には、お気軽にご相談ください。 


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